酒飲まずにやってられるかぁ!
と言う訳で、土曜日の夜は精神的に疲れていたのと、どうにも呑みたい気分だったので、久しぶりに某「花筵」に呑みにいってしまいました。開店時間頃にお店のあるビルの一階で顔見知りのRさんを見かけたので、そろそろいいかと思って入ったんですが、ちょっと待ってしまいました。開店するまでに、もう一人のお客さんが来たりして(苦笑)。
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お酒と同人ライフと趣味の世界に浸って、自堕落に過ごす「いとうみき」の日々の日記
と言う訳で、土曜日の夜は精神的に疲れていたのと、どうにも呑みたい気分だったので、久しぶりに某「花筵」に呑みにいってしまいました。開店時間頃にお店のあるビルの一階で顔見知りのRさんを見かけたので、そろそろいいかと思って入ったんですが、ちょっと待ってしまいました。開店するまでに、もう一人のお客さんが来たりして(苦笑)。
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ちょっと遅くなったけど、3/1の夜にREIKAJJのライブを聴きに行ってきました。冷たい雨が降っていたけど、たまには聞きたい事もありますって。場所は六本木のAll Of Meと言うジャズバー。店内に入ると、ピアノの前に案内されて、メニューを渡されました。とりあえず、シーバスリーガルをロックで注文。店内を見渡すと、ボックスにSERAちゃんがいるのを確認。あとは、ファーストステージまでに少しずつどこかで見た様な方々が入店してきましたが、私の顔見知りの方はほとんど無し。ファーストステージ前にREIKAJJ,がきてくれて、ちょっと話したんですが、店内でも「尊師〜」は辞めてぇ〜。いつかのFUMIEさんじゃないんですが、公衆の面前でそれは怪しげなオッサンに聞こえますがな。姐御に連絡を頼まれてしまいましたが、電話しても応答がなかったのでメールを出しておきました。
もっぱら家飲みばかりですが。近所のスーパーで琥珀えびすの500ml缶が安いので、これを良く呑んでいます。妙にね、生姜の甘酢漬けがおいしいんですよ、これがね。美味しいですねぇ、琥珀えびすとしょうがの組み合わせは。あとは、スナックをつまみにして呑む、と(笑)。まぁ、酒飲むと、いろいろと考える訳ですよ。自分の立ち位置とか、役割りとか、居場所とか、ね。誰からも喜ばれる訳じゃ無し、誰かが待っている訳じゃ無し、誰かが気遣ってくれる訳じゃ無し。私がやるしかないんで(苦笑)。まぁ、底辺に近いところにいるオッサンは、一人で孤独死しろってことですよ。
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某N村さんに連れられて、新宿文化センターのECに行きました。SAYUSAYUが間もなく卒業と言う事で、挨拶しがてら、行ってきた訳です。SAYUSAYUを最初に見かけたのは、うさぎ講の事によれば2001年12月16日(日)のはず(笑)。なので、まるまる9年です。この年は私たちのグループによくついてくれたバニーさんが多かった年で、TAKAKOちゃんとかMAYUMAYUもこの年でした。いまでは、SAYUSAYUが文化センター店のナンバー2だそうで、彼女のRoyal時代を知っている我々にはごく当たり前に受け入れられる事でしたけど。次の金曜日までの勤務らしいので、行って挨拶したい方はメンバーにお願いしてください。三人で入店して、下らん話をしていると、そこに現れたのが懐かしのKJ井氏。銀座店閉店以後は、TAKAKOちゃんやAKANEちゃんの舞台くらいでしかあわなかった訳ですよ。ビールを飲んで、水割りに変えた後、この日のスペシャルゲストからメールが届いてました。携帯を変えたばかりで、うっかりとバイブレーションに切り替えていなかったので気がつくのが遅れましたが、姫ことTAKAKOちゃんが登場。私たちでは外に出たら戻ってこられないので、N村さんに迎えにでてもらいました。彼女を加えて、4人+SAYUSAYUでバカ話したり、楽しく飲み食いができました。SAYUSAYUは次の仕事が決まってるみたいで、個人的にはがんばってもらいたいと思ってます。って、SAYUSAYUの明るさがあれば、たいていのところでやっていけるんじゃないでしょうか。私は、そう確信しています。
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ようやくコミケの準備が一段落したので、夕べはいつもの和風バーに飲みに行ってしまいました。エー、(・∀・)のクッションがあったので、貢ぎ物として持って行きましたけど。知らなかったんですが、この日はZ嬢のバースデーイベントだった様でして、梵提寺イベントでございました。おかげで、眼のやり場に困る事(苦笑)。入店時で、既にカウンターが満席状態だったので、テーブル席に。とりあえず、なんにしようか迷ったんですが、この季節的にイカトックリを注文。お酒は燗にした祭天神を頼みました。燗酒のおかげで、うまい具合にイカの味がしみでてきて、かなり甘めになりますが、季節的にはこれがたまらない。ひれ酒とか、骨酒に近いうまい日本酒の飲み方だと思います。先人の知恵に感謝感激。バースデーイベントと言う事で、かなりの数の限定メニューやお酒が出ていたんですが、アッッと言う間になくなって行くのはすごいとしかいえませんでした。もちろん、お客さんもかなりの数に上ってまして、常時満席状態で、相席は当たり前、終いには補助席まででてきたりして(苦笑)。それだけ、このお店とZ嬢が皆に愛されているってことなんでしょう。隣のテーブルに座った常連さんと意気投合してバカ話したり、相席になった方がやはり髭面だったりと、楽しかったです。酒飲めば、馬鹿話もするし、まじめな話もするし、議論もするしで、そう言う飲み方が一番楽しいのだと言う事だけは共通見解でした(笑)。貢ぎ物で持ってきたクッションでしたが、最終的には他の方も持ってきたりして、計6個がカウンターの隅でうずたかく積み上げられていましたよ。Z嬢へは、ひっきりなしにプレゼントが渡されて、次々とお酒がつがれていました。さすがです。こちらはこちらで、イカトックリのあとには伝心「冬」をチョイス。こちらは冷や酒でして、やはりうまいもんだと。イカトックリと祭天神の組み合わせよりはあっさりしていますが、普通に飲んだらちょっと甘めのお酒だと思います。21時過ぎに会計を済ませて。帰宅の途に。
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そう言う訳で,土曜日は久々にはしごしてしまいました。一軒目は新宿で,知り合いのレイヤーさんが「ノルマが厳しい」と連絡してきたので,ちょっと勤務先のキャバクラまで。彼女も分かっているので「来月は無理でしょ!」と(笑)。さすがに,向こうもこっちも分かってますからね,冬コミは。相も変わらずのヲタ話を炸裂させる,店内でも異質の二人組になりました(自爆)。逆に,相手が分かっているので,こちらも安心して普段できない様な話もする訳ですよ。共通の話題なので,冬コミから,コスプレから,なかなか会わない知人等まで。でも,店内の他の女の子に,「これ,尊師」って紹介するのは辞めて欲しい物だと(苦笑)。でも,マジにあのメンバーでその合わせをやったら,かなりすごい事になると思うですだよ,私は。
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最近,時間が明けられる夜は土曜日の夜くらいで,他の日は翌日のブログ更新のために早めに寝ないといけないと言う日々を過ごしてますが,何か?
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火曜日の夜に某N村さんに連れて行ってもらいましたよ、エスカイヤクラブ新宿文化センター店。何を隠そう、尻を隠そう。私がザ・ロイヤルに入会したのは、昔このビルに入っていた文化センター店であったのですよ。もっとも、いまはそのフロアはしゃぶしゃぶのお店になってますけど。
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月曜日に某嬢と待ち合わせて、「ヴァンパイア・カフェ」に行ってきました。久々に銀座で食事した訳ですが、なんだか、あちこちが変わってしまっていて…。エー、実は数年前にも行った事があったんですが、その頃とはほとんど変わらないどころか、パワーアップしてましたよ。エレベータホールがそのまま入り口になっている構造は変わらないんですが、多少狭くなった様な感じがありました。通路には赤血球の模様が入っており、そこを通ってフロアの方に。今回は二人なので、「犠牲者の部屋」と言う個室に案内されました。参考までに、ウェイトレスのコスチュームは以前と変わらずで、黒いゴシック調のメイドさん系の衣装。部屋の中央には洋風の柩が置いてあり、上の燭台にセットしてある蠟燭から、溶けた蝋がだらだらと垂れていました。雰囲気はいい感じです。室内は暗めの照明で、個室はカーテンで仕切られています。いろいろと食事や飲み物を頼んだら、あっという間にテーブルが一杯になってしまって、小さめのお皿に盛りつけ直してもらったりして(苦笑)。パスタやチーズ等がおいしかったです。オリジナルカクテルのメニューは柩型をしており、テーブルの上に自立してました(笑)。当然、メニューに記載されている名称はそれっぽい物ばかりで、雰囲気を楽しむならばかなり良さげです。料理や飲み物のサービス以外にも、邪魔にならない程度の頻度でスタッフがきて、いろいろなサービスの紹介等をしてくれました。料理も良かったんですが、さすがにお酒はカクテルがメインだったので、ちょっとものたりない感じはあったんですけどね。それでも、料理等はかなり良かったので、女性を連れて行く分にはいいんじゃないかと思うのです。チーズが、結構美味しかったっすよ。
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最近、週末毎に家飲みしてる。とは言ってもビール一缶程度だし、肴も近所ボスーパーで半額になった総菜だから、金なんかかかっちゃいないけど。でも、晩酌ではなく、これが晩飯代わりになっている。まぁ、健康には良くないかもしれないけれど、どうせいなくなったところで誰も気にかけないだろうし、泣く者もいないだろうし。誰も気にしないのならば、ある日突然いなくなってもいいんじゃないかと思ったりもする。いなくなっても、泣く者もなく、気にする者もなく。だったら、いなくなってもいいんだろうなぁ。
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先週末は、10年以上の付き合いになる同人仲間との飲み会でございました。場所は新宿駅からちょっと離れたところにある中華料理屋で、人数はだいたい10人くらい。このくらいの人数だと、ちょうど全員と話せるし、一番いい人数だと思います。まぁ、一番の若手でさえ30代半ばと言う、恐ろしいおっさん連中の集まりでしたが(笑)。実際、普通の会社にいて、会社関係以外でこんなに幅広い年齢層で飲む機会なんて滅多にあるもんじゃありませんからね。それも、趣味嗜好の根っこは同一(笑)。今回は飲み放題&食べ放題だったんで、飲むと食うを交互に重ねてしまいました。いやぁ、人数が集まったときの中華料理って、いいですよねぇ。ビール飲んで、つまみで食べる中華料理は最高ですよ。時として暴力的にも思える中華料理の香りも、このときばかりは楽しさへの調味料に過ぎません。
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等と言う懐かしネタが見たい今日この頃。
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近所で盆踊り等をやっていたので、ついつい、つられてビールを買ってきてしまいました。つまみは、やはり近所のスーパーの惣菜。今日は、タイムセールで値下げになっていた鳥の照り焼きとメンチカツ。ビールには、モルツを選んでみました。いやぁ、脂っこいものをつまみにしましたが、やはりビールはいいです喃。全身から汗を噴き出しつつ、美味しくお酒が飲める幸せ。こればっかりは、一人で楽しみたいものです。
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日本酒がうまかったから、思わずちょいと過ぎてしまいましたとさ(自爆)。って言っても、リバースとか、トラ箱へのお泊まりとかではないのですが、結構厳しかったですね(笑)。いやいや、だって、日本酒がひめぜんのドライ、純米むろか酒、王碌の渓と、すばらしいお酒がそろってまして、堪能してしまいましたよ。しかも、つまみにはイカの腸流しなんかを出してもらって、濃いイカの肝を日本酒で洗い流すと言うもっともうまい酒の飲み方でしたので、たのしかったんですよ。飲んだのはいつもの和装バーでしたが、いつも変わったお酒を出してくれるのがありがたいところです。ある意味、昔の日曜ロイヤル的な居易さと楽しめる雰囲気は、今の私には欠かせません(笑)。ちなみに、笑ったのは、「あわもえ」というお酒。お酒自身は、名称からも推測できる通り、泡盛です。ちなみに、マスコットキャラクタの公式サイトはこちら。まぁ、萌え酒というジャンルにはいくつも商品があるんですが、そのひとつの泡盛な訳ですよ。ラベルはアレですが、お酒自身は請福酒造というところのれっきとした泡盛なので、普通に美味しいのですが。この日は、それらに加えて古丹波を飲んでしまって、結構酔っぱらってしまったという訳ですよ。一応、最近良く行っているのは「花簾」という和装バーで、多分お酒が好きな方ならば楽しめると思いますよ。日本酒や泡盛は固定の銘柄を出しているという訳ではなく、その都度変わる事がありますので、そう言う意味では一期一会という感じでしょうか?
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いやぁ、エビスビールの中でも、これだけ呑みそびれてたんですけれど、これはいいですねぇ。普通のエビスビースには、ともすれば角が立った様な感じの味が潜んでいるんですが、それがないって言うのは素敵です。その分、味はまろやかですが、ちょっと物足りない感じもしないでもありません。エビスビールだったら、もう少しコクがあってもいい様な気も…。でも、これ、たいていの食事に無難に合うんじゃないですか?今日の肴は鳥の照り焼きに酢の物にしたんですが、どちらとも相性が悪いと言う様な事はありませんでしたし。普通のエビスと比べても価格が変わらないので、こっちがメインになりそうな感じがします。ラベル: 酒にまつわる話
夕べはネタを拾いに秋葉原に行ったついでに、某和風バーに行って呑んできました。いろいろとねぇ、心が折れそうになっているんですよ。折れそうな心を支えてくれるのは、今の私にはおいしいお酒くらいなのです。
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人の心には、他人に見せてはいけない本音の部分と、他人に見せてもいいそれ以外の部分に分かれています。通常は、この間を垣根というか、防壁というかが隔てているので、他人からはその本音に迫ることができません。お酒(正確にはアルコールという毒素な訳ですが)の役割の一つには、この垣根(防壁)の高さを下げて、他人に見せてもいい領域を広げてくれることがあります。だから私は、親しくなりたいと思った方とは、酒の席に同席してもらう様にしてもらっています。その人を少しでも理解するためという理由というか、大義名分はあるのですが、実際は本音の部分を見たいという理由からです。体質的にお酒が合わない方でも、酒宴の席ではその人の人となりがわかる気がします。まぁ、何回か一緒に飲まないとわからないと言う欠点はありますが。逆に、何回か酒の席に同席しても人となりがわからないのは、許容される酒量が桁違いに多いのか、よほど本音をみられたくないのかのいずれかでしょう。垣根が下がったとき、その人の本音が垣間見られるわけで、それによってその人の判断をする様にしています。
笑いながら、周囲に気を使ってお酒を飲むと言うのは理想の一つなのですが、私もまだまだ未熟なため、そこまでの領域に達する事が出来ていません。
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コスプレイベントに行った帰りに、秋葉原の某和風バーによってきまして、すっかりと酔っぱらってしまい、寝落ちでした。
以前からの知り合いのレイヤーさんに誘われていたのですが、人生初のキャバクラというモノに行ってきました。場所は新宿は歌舞伎町の奥まったビルの2階。時間が早かったせいか、私が一番最初の客だったようです。一応、このお店にもモチーフがあるのですが、それを無視して最初からヲタトーク全開(笑)。このレイヤーさんとは写真を撮り始めてから10年近く経つんですが、最後の撮影からは2年半近くが経過してます。それでも、誘ってくれたのには感無量であります。キャバクラにいると言うよりも、イベント後の打ち上げの飲み会と言った感じでした。笑って、ヲタトークして、イベントの話をして、衣装の話をして、あっと言う間の1時間でした。まぁ、彼女が最近ほっそりとして、綺麗になったのがちと眩しい感はありましたが、やはり美人と同席しての酒は格別です。ちょっと、目のやり場に困るときはありましたが(苦笑)。
まぁ、短時間でしたが、いろんな話ができました。2年半という時間も、瞬間的に埋まるもんですねぇ、共通の話題を中心とすれば。ありがたい情報もいくつかいただきまして、某問題カメコの行動もよくわかりました。多分、本人がレイヤーさんにどれくらい嫌われているのかを自覚していないんでしょう。常に対等の立場を崩さなければ、これほどに嫌われる事もないんでしょうが。もしかすると、レイヤーさんにはかなりのフェイクが混じった話をしていて、狼少年的な状態にあるのかもしれませんが。複数のレイヤーさんからほぼ同様の証言をもらっているので、擁護する気はありません。
とは言うものの、やはりキャバクラは金額的に厳しいモノがありますたよ。アキバの某和風バーの2倍の金額が、半分以下の時間でかかった計算になりました。