屁をひって、面白くも無し、独り者
今日は中古のレンズを衝動買いしたので、あすは試し撮りにいきマッス。
ラベル: 食生活
お酒と同人ライフと趣味の世界に浸って、自堕落に過ごす「いとうみき」の日々の日記
今日は中古のレンズを衝動買いしたので、あすは試し撮りにいきマッス。
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何気なくテレビのスイッチを入れたら、テレビ東京の「アド街っく天国」で、うちの田舎近くの沼津を特集しているじゃああ〜りませんか?!って、となりの街なんですが、やっぱり、地元が紹介されるのはちょっとうれしい事です。まぁ、6月になれば鮎が解禁になるので、いやでも狩野川や柿田川が紹介されるわけですが、GWに紹介されるのは珍しいです。とりあえず、あの辺に行ったら、沼津港や戸田港の干物を食べてみてくださいよ。それだけは鉄板ですから。あの辺の魚は、この世の至宝と言ってもいいくらいにうまいです。しっかりと火を通して、米の飯とともにかっ込むのはやめられません。もちろん、魚の骨にへばりついた部分をはがして食べるのを忘れてはいけません。次には生シラスです。生シラスをどんぶりの上にどかっと載せて、その上におろし生姜を載せ、醤油をさっとかけて食す。応えられませんね。美味すぎです。生シラスは足が速いので、あの辺にいないと食えないのが残念です。あとは、キンメダイの煮付けです。醤油等で甘辛く煮込んだキンメは、比肩する食べ物が少ないくらいのうまさなんですよ。
いっやぁ〜、あっという間に半分以下に減ってしまいましたよ(笑)。いやいや、やはり、よひものですなぁ、自分の好きな時に、好きなブレンドのコーヒーを飲むって言うのは。うまくすれば、このままダイエットにも繋がりそうで…って、ま、いいか。まぁ、コーヒーって言うのも、程度をわきまえんと、後で胃を悪くしたりもしますので、気をつけておかないとならんのですが、こればかりはそうそう簡単にはやめられんのですわ。
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そういうわけで、ノンアルコール飲料の三番目は日本茶です。私自身が静岡出身と言う事もあって、おガキ様の頃から食卓にはごく当たり前の様に日本茶は存在し、毎食欠かさずに日本茶を飲んでいたので、これがない食卓は考えられませんでした。おやつの時にも日本茶、何か呑みたくなれば日本茶と言った具合で、今でも田舎に帰って最初に呑むのはほとんど日本茶です。田舎に帰って、ストーブの上でシュンシュンと蒸気を上げているヤカンから、大型の急須に湯を注いだ時の香りは真に情緒あふれる風景と言え、私がもっとも好きな瞬間です。雰囲気的には、南部鉄瓶と言うのも捨て難いのですが、それならばストーブの上よりも火鉢の上の方が…。
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久しぶりにコーヒーを買って来て、自分で入れて飲んでみました。やっぱり、コーヒー、美味しいですよねぇ。缶コーヒーも嫌いではないんだけれど、やはり豆で入れたものは味が違います。なんと言うか、缶コーヒーがどちらかと言うとどろっとした感触があるのに対して、あっさりとした感触と、口に残らない後味。酸味と苦みのハーモニーがいいんですよね。とりあえず、今使っているのはキリマンジャロブレンド。モカも割りと好きですけど。
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アップルストアまでもがバレンタイン仕様の製品を販売する時代な訳で、近所のスーパーでもおかしな商品が積み上がっています。チョコレートなんですが、昨年にはなかった商品として、お酒入りの商品が増えています。従来も、ウィスキーボンボンやバッカスなんかはあった訳ですが、今年は見た限りで大吟醸/イモ焼酎があり、さらにシングルモルトウィスキー入りの商品まであるそうです。成人男性向けという商品なんでしょうが、実はウィスキーとブランデーは、ハーフビターくらいのチョコレートが合うんですよ。だから、シングルモルトウイスキーとのセットは意外とうまいんじゃないかと思ってます。そういう意味では、イモ焼酎とちょっと癖のあるチョコの組み合わせは、意外と合うのかもしれません。
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と言う訳で、ダイエットな訳です。私の場合には、極端な性格なので、思い切ったダイエット方法をとっています。その方法とは「食べない」「筋トレ」です。まぁ、「コンシェルジュ」の有明先生の提唱するダイエット(無茶な締め切りの仕事を受ける)って言うのは出来ませんが、誰にでも出来る事ですね。正確には「食べない」ではなく、「食費を落とす」ですが(苦笑)。普段買っていた120円の缶コーヒーの代わりに、100円で買える自販機を探すとか、スーパーで買う惣菜は値下げされてからとか、やりようはいろいろとあります。筋トレも、昼休みに歩く程度のウォーキングから、100均で販売されている道具を使ってのストレッチング等、これまた、いろんな方法があると思います。気負ってやろうとすると絶対に続かないので、あくまでも自然体で出来る程度にやるのがポイントです。例えば、腹筋だって、普通に出来る事なんですよ。仰向けに寝転んで、かかとを床から10cmくらい上げておくのでも、立派に腹筋を鍛えてくれます。最初から無理な事はせず、「もう無理」って思える程度にやったら、翌日にはほんの少し時間を延長する様にすればいい訳です。そしたら、その翌日はもう少しだけ長くできる様になります。今日1分やったら、明日は1分5秒でも、10秒でもいいんです。重要なのは、気合いと継続です。ただ、やり過ぎは行けません。筋肉痛がでたら、間1日は休んでもいいんです。調子が悪くなったなと思ったら、2〜3日休んでもいいんです。筋肉痛がでたところは、鍛えられたところだと理解していいでしょう。今日始めたら、明日には結果がでると言うものじゃありません。一月、二月くらい先を見据えてがんばりましょう。
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中秋から晩秋に至る頃と言うのは、さすがに飯もおかずもうまく感じます。新米の季節でもありますし、やはり秋刀魚や牡蠣がうまい季節でもありますからねぇ〜。秋刀魚はそろそろ季節的には終わりですが、牡蠣はこれから来春まで楽しめます。牡蠣はあたると辛いのですが、生ガキから酢ガキ、カキフライに中華風、鍋にしても良しと、どうやって食ってもうまいし、どうやっても食えるのがいいところです。もちろん、栄養豊富と言うのも見過ごせません。カキフライにはウースターソースもいいし、タルタルソースでもいいですよね。ああ、よだれが!もちろん、米の飯にも、米の水にもあいますから(笑)。カキフライなんてのは、麦の水にもあっちゃうくらい(笑)。ああ、久しぶりに牡蠣が食いたくなってきましたよ。
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テレビ番組で山手線一周食べ歩きみたいなものをやってるんですが、いつ見てもギャル曽根は豪快な食べ方します(笑)。でも、ギャル曽根がいいのは、大食いタレントとしてのイメージからすると食べ方がきれいだからでしょう。同じ大食いタレント(今風にフードファイターと呼ぶべきか?)のジャイアント白田や、よく引き合いに出されるお笑いタレントの石塚英彦もやはり食べ方がきれいです。そりゃ、おどけて食べる事もありますが、彼らは口中に何かがある時には口を開かないと言う、最低限のマナーを守っているのがきれいなところではないかと思うのですよ。彼らの食べている時を擬音で表すならば、バクバクかモグモグ以外にはあり得ません。くちゃくちゃ、にちゃにちゃ食べたり、食事中に口中を人に晒すなんて言うのは愚の骨頂。そういう意味では、国○太一はあまりきれいに食べていると言うイメージがありません。最近でも大食い番組がありますが、割りと汚い食べ方している人が多いです。逆に、上位に食い込む様な方々は、ほぼすべてがきれいな食べ方です。画的にって話もあるんでしょうが、そうでない人も多い訳ですしねぇ。
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給料日なのに、既に給料日前ですが何か?夏コミまで生き抜かなくっちゃ。
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昨年5月頭に、「日本のカレーライス」を熱愛する米国人記者が語る『ゴーゴーカレーNY店』と題したブログを書いたんですが、なんと、件の記者の記事が動画になってまして、YouTubeで見られるようなのです。いや、もう、腹抱えて笑いましたともさ。「絶対におかしいよ、この人」と思いつつも、共感できる部分も多々あった訳でして(笑)。確かに、日本のカレーはインドでも、スリランカでも、イギリスのものでもなく、まさに日本の食事「和洋食」なんですよねぇ。まぁ、動画をまともに信じたら、コカイン中毒よりもたちが悪い、日本のカレー中毒なんて言う悪いイメージをもたれかねないような気がしますけども。とりあえず、お楽しみください。
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夕べのTOKIOのだん吉の旅を見ていると、伊豆半島に戻って、東伊豆に入ってきたようです。内の田舎は伊豆の根元なので、だん吉の旅には入りませんが。で、紹介されていたのが金目鯛のしゃぶしゃぶ。確かにあれはうまいんですが、それ以上にうまい金目鯛の食い方は煮付けなんですよぉ。正確に言えば、金目鯛を煮付けた煮汁を煮こごりにして、翌朝、熱々の米の飯の上にかけて食べるのがいいんですよぉ。金目鯛のおいしさのすべてがつまった煮こごりが解けて、米の飯の上に広がっていくのを見るのがすき(笑)。わっさわっさとかき混ぜて、ちょうど良い温度になったところで、飯を口中にかき込むって言うのが醍醐味だと思うんですよ。この食い方で金目鯛を超える魚はあり得ないでしょう。金目鯛の煮付けを肴に一杯やって、翌朝に煮こごりで一杯飯を食う。ああ、これは、もしかすると幸せな時間なのかも知れない。
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セブンイレブンで販売されている焼き鯵ご飯が、最近のマイブームです。たいした物じゃないんですよ。ご飯の上におかかと塩漬けの青菜が乗って、その上に焼き鯵をほぐした物が乗っていると言うだけのシンプルな弁当なんです。それがですね、妙にんまいんですよ、これが。温かいご飯におかかと菜っ葉だけでも十分に幸せを感じるんだけど、鯵も割りと大きな固まりがはいっていて、それだけでもうれしくなっちゃいますよ、あ〜た。これを食べていると、自分が日本人だってことを再認識させてくれるようなご飯です。
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事前情報なしに呑んでしまったんですが、これはかなり来ますね。間違いなく地雷です、それもN2地雷くらいの強力な奴。液体キャラメルと考えると、ちょっとそれでも甘過ぎるきらいがありますが、まだましだったんじゃないかと思います。一口飲んだら「キャラメルの味しかしね〜」だし、二口呑んだら「コーヒーの味がしねぇ〜」だし、ほのかな塩味はキャラメル味の向こうに吹っ飛んで行きましたよ。この季節のGeorgiaの新製品には必ず一個は地雷が混じっているんですが、この冬の地雷はこれでした。しかも、勤務先から一番近い場所にある自販機では、これが130円で売ってるんですよ(号泣)。う〜ん、いろんな意味から、これは地雷です。ラベル: 食生活
ここのところ、昼飯は勤務先の近所の立ち食いそばばっかりで、最近は店員に注文する品も覚えられてきましたよ、こんちくしょ〜。いや、そばって好きなんすよ、私。って、私のそば好きは別の機会に語るとして、今回は立ち食いそば屋であった大変な事件について語りたいと思います。
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とにかく、これを読んでください。
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帰り際、近所のスーパーに寄ってみたところ,漬け物のコーナーの特売に奈良漬けがありましたよ。久しぶりに食べたくなって,思わず一つ所望してしまいました。高校の頃,生物の先生が「いかなる理由で奈良漬けがうまいのか?」と言うのを力説してくれたのを思い出しましたが,やはり,奈良漬けはおいしいですねぇ。酒粕の甘みと,漬け込まれた発酵の酸っぱ味と野菜そのものの味,いろんなものが相まって,とても美味しかったです。たったの200円もしない漬け物で,こんなに感動するとは…。
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