ヘドラは誰なのか?
やっぱり、誰もが思うのでしょうが、いまとなってはこれが象徴的な歌になっているのではと思います。まったく、企業が大きくなると、目的と手段を勘違いして行くと言う典型ですな。東電と言い、東芝と言い、フジテレビと言い、自分たちの存在意義をもう一度見直した方がいいのではないかと思ってます。
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お酒と同人ライフと趣味の世界に浸って、自堕落に過ごす「いとうみき」の日々の日記
やっぱり、誰もが思うのでしょうが、いまとなってはこれが象徴的な歌になっているのではと思います。まったく、企業が大きくなると、目的と手段を勘違いして行くと言う典型ですな。東電と言い、東芝と言い、フジテレビと言い、自分たちの存在意義をもう一度見直した方がいいのではないかと思ってます。
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暇だったので、YouTubeでいろんな動画をあさっていたんですが、こんなのを見つけました。
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えー、いろいろとありましたが、まだ生きております。
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第七艦隊の軍楽隊が演奏する、ウルトラセブンのテーマソングなる動画がYouTubeに上がってます。微妙にアレンジというか、合ってないところは散見されますが、このレベルは非常に高いです。つか、普通こういうテーマソングを軍楽隊が演奏しないでしょう。たとえセブンつながりだったとしても。いやいや、元々が壮大なオーケストラでの演奏を前提とした感じなので、軍楽隊の編成だとチト寂しいのですが、それでもすっげぇ受けます。
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いや、これはコメントしづらいっすねぇ。藤岡弘、探検隊長のこだわりのコーヒーの煎れ方講座です。隊長、マジ、パネェっすよ。一応、ペーパーフィルター方式ではあるんですが、大型のポットを小刻みにゆらして、少しずつお湯を入れて行く様子は、ちょっとかわいい感じがします。ちなみに、滴下したのと同じ量のお湯を追加する方法自体は理にかなった物でして、昔からのコーヒー解説本には必ずと言っていい程、ページが割いてある方法です。めんどくさいので、みんなコーヒーメーカーにしたり、一時にまとめてお湯を入れたりする訳ですが。かくいう私も、コーヒーの煎れ方を調べた20ン年前に、この話を見た事があります。実際にやってみると、手が疲れるわ、めんどくさいわ…。ただ、茶筅を使って、香りを立たせる方法は始めて見ましたねぇ。他の人がやったら、「ウッソでぇ〜」とか、「だましてる?」とか思うんですが、隊長がやっているのを見たら「なるほど!」と思ってしまいます。言われてみれば、茶筅の様な先が細くて、適度に柔らかい物でかき混ぜると、コーヒー自体に隠されていた香り成分が一気に広がる様に思えます。今度、試してみよう。って、うちには茶筅なんかねぇ〜。
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もう、四半世紀近く経つんですね。とあるサイトで見かけた「映画史上のベストアニメ50選」で、第19位に選ばれた「風が吹くとき」の主題歌です。あの、デヴィッド=ボウイが歌ってるんですよ。いわゆるバッドエンドな訳で、残るのは哀しみと無力感。キャラデがほのぼの系なので、油断してしまいますが、内容はかなりブラックです。
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はやぶさが地球に帰還しました。無事にと言っていいのかどうか、少なくともその任務を果たしての帰還です。想定された以上の成果を、このミッションでは得られたと思います。どうかこの成果が、次世代につながりますよう。どこぞの政党の事業仕分けで、過度に予算が縮小されない事も祈っています。
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特撮番組のメカニックの発進シーンというのは、世の東西を問わず、心ときめく物があります。多くのファンがついているサンダーバード1号/2号の発進シーンと、U.F.Oの月面基地のインターセプター発進シーン等は、西洋特撮番組の双璧といえるでしょう。では、日本で一番は何かと言われると、やはり、これを於いて他にはありません。まぁ、音楽は差し替えられていますが、ウルトラホーク1号の発進シーン程心躍る物はないですねぇ。特撮シーンの合成もあまり目立たず、最近の力任せの合成と違った、優雅さが見られます。
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と言うわけで、よくわからん動画ですが、とにかくショゴスです。ショゴスがわからん人は、ここで確認の事。ちょっと、今日は精神的に疲れているので、この動画でも見て英気を養う事にしまふ。
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えーと、そうです。「電人ザボーガー」がリメイクされているそうです。片腕マシンガールを監督した井口昇監督が撮っているそうで、ちょっとどうなるのかを見守りたいところです。故・山口=ライダーマン=暁氏が演じた主人公の、特徴のある「チェィンジ、ザ、ボーガー」のかけ声がどう変わるのかが気になりますけど(笑)。ジェット型のヘルメットと、その外側のフレキシブルアームに付けられたマイクが時代を表している様にも思いますが、当時は、結構カッチョよかったんすよ。レディボーグとミスボーグを誰が演じるのか、さらに、悪之宮博士を誰が演じるのかも楽しみにしています。
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いろんな意味で、もうこういう作品はできないでしょうね。今は、制限がきついですから。この他、「わんぱく王子のおろち退治」「太陽の王子ホルスの冒険」「海底3万マイル」「魔犬ライナー0011出動せよ」「長靴をはいた猫」等々、名作の誉れ高い作品は今見てもストーリーや演出そのものは悪くないです。いや、一部破綻している部分はある訳ですが。むしろ、現在の様な短期の日常会話的アニメしか見た事がないとか、オリジナル長編劇場アニメを知らない世代には、是非とも一度見て欲しいとさえ思います。
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なにげなくYouTubeをだらだら見ていたら、こんなラジコンの動画に突き当たりました。昭和の特撮ブーム時代を覚えている方ならば分かるでしょうが、「帰って来たウルトラマン」の地球防衛組織であるMATに配備された、支援用航空機のマットジャイロのラジコンです。これが、意外な程によく動いてくれるんですよ。MATの航空機と言えば、主力戦闘機であるマットアロー1号、対地攻撃機であるマットアロー2号に眼を奪われがちですが、輸送や対地攻撃支援等を行なったマットジャイロを忘れる訳にはいきません。何しろ、ダクテッドファンの上にティルトロータの採用により高度なV/STOL能力を持ち、地上をゆっくりと移動する攻撃対象(=怪獣)に強力な一撃を加える事を目的とした機体な訳です。今で言う戦闘ヘリの先駆けみたいな機体だったんですが、ラジコンとは言え、これが空を飛んでいる姿って言うのはなかなかに見応えがあります。設定上、機体後部はカーゴベイになってまして、ジープ程度の輸送能力はある訳です。となれば、日本の支援航空機としては、十分にありなんじゃないかなぁとも思う訳ですよ。緊急発進のインターセプターには向きませんが、現在のヘリの運用のかなりの部分をカバーできるんじゃないかと。しかも、世界中のどこでも実用化していない、ダクテッドファン+チルトロータースタイルですよ。自衛隊の次期戦闘攻撃縁として、実用化してもらえんでしょうかねぇ。ちなみに、ダクテッドファン+ティルトロータの実験機として有名なベルX22以降、この方式の実用機はありません。ティルトロータ方式に限定すれば、X22の発展型のV22オスプレイが実用化されてはいますが。自衛隊で、これ自主開発しません?
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ふとしたことで見つかったのが、牛若丸三郎太先生の 「勇気のしるし」のCD。現在もこのCMソングが使われているはずなので、分からない方は少ないと思うのですが、初代リゲインのCMソングであります。もちろん、牛若丸三郎太というのも架空の人物で、実際には時任三郎さんがイメージキャラをつとめ、歌も彼が歌ってます。ちなみに、当時は斬新だった「24時間戦えますか?」のキャッチフレーズは、今でも使われていたりします。元気いっぱいに、スタッカート気味に歌う様子は、今でもYouTubeで見られます。いやぁ、いい時代になったなぁ。もっとも、歌詞は怪しさ満点と言った感じで、「ルールを無視した商談の進め方、私には許せん」と断じ、「イエスかノーか、はっきりしてもらいたい」と迫り、「私はジャパニーズビジネスマン、よぉく覚えておきたまえ」と高笑いをする、なかなかの快男児(怪男児?)っぷりでございました。いつ聞いても、なんだかおかしいと思える、妙なCMソングでもあります。ラベル: youtube他動画
特撮のオープニング/エンディングソング(いわゆる特ソン)はいいものがいろいろあるんですが、名曲の一つとしてカウントされるのは間違いない「スターウルフ」のオープニングの青春の旅立ちと、「Xボンバー」のソルジャー・イン・ザ・スペースの動画があったので、貼っておきます。
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私の場合、精神的に厳しい時に、いつも助けてくれるのはウルトラマンシリーズです。中でも、もっとも助けてくれるのはこの曲。特撮関係の歌の中では神曲とまで呼ばれているのですが、「ウルトラマンレオ」初期オープニングテーマです。未だに「誰もが勇気を忘れちゃいけない、優しい心を忘れちゃいけない」と言う歌詞にはじ〜んと来ます。
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ちょっと古い情報で恐縮ですが、以前からこのブログでもYouTube動画にリンクさせていただいていたテキサス親父ことMr.TonyのDVD付き書籍が、GW直前の4/25頃に販売されるそうです。下手な日本の新聞等よりも、よほど日本の事を擁護してくれますし、ごく普通の疑問を突きつけたりしています。代表的なところでは、シーシェパード問題や、トヨタの問題等にズバズバと切り込んでくれています。それも、親しみ易い笑顔とわかり易い英語(訛りはありますが)など、YouTube&ニコニコ動画で大人気の方です。書籍の販売は飛鳥新社というところで、未公開映像が15本付いたDVDが付属します。日本のマスコミは、これを買って何が足りないのかを勉強した方がいいのでは(笑)。
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どうも、こういうのには弱いです。この動画、殺処分直前に引き取られた犬が、新しい飼い主のところについたところから始まります。かわいそうに、相当に怯えきっていたようで、およそ犬の声とは思えない叫びをあげます。犬好きが、一番聞きたくない声でしょう。新しい飼い主さんは怯えきっているこの仔をひざのうえに乗せて、優しく抱きかかえてくれます。「もう安心だよ、何も心配はいらない」と。その気持ちが伝わったのか、この仔も悲しい声を上げる事をやめ、飼い主に心を開くようになります。おとなしく洗髪してもらい、新しい飼い主にじゃれるようになります。飼い主とこの仔の心の交流が、手に取るようにわかるすばらしい映像です。う〜ん、実は、田舎で飼っていた犬がこの仔と同じマルチーズ系の仔で、もう召されてしまったんですが、それもあってしんみりとしてしまいました。
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